意味不明なタイトル=筒井康隆氏の小説のタイトルです。 本を読まなくなっていた自分を、再び本の世界に呼び戻してくれた本。
近場、こまぎれアウトドアについてはめちゃハイテンションでやりたい事いっぱい。 でも、遠征については、恒例、霧島縦走が新燃岳噴火はじめ諸般の事情で盛り下がりぎみだった所。
仲間のおかげで、遠征もハイテンションで推移しそう。
霊長類南へ! また行くぜ。屋久島。
同行者、微妙に募集中。詳しくはメッセとかで。
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